2017年7月25日 (火)

治癒。

脳みその中に扁桃体という豆粒みたいのがあって、ストレスを受け続けると、障害を起こして様々な病気になるそうな。 私の場合長いことの苦しい辛い結婚生活でそうなったらしい。カウンセラーの人がそう言った。
 でも、離婚した今は幸せを感じてる。 そうしたら前の主人に感謝できた。辛い思いをしたから今の幸せを知る事が出来た。 辛いことがなかったらこれが当たり前って思って、虚しい人生になったかも。それより、私は自分自身を治癒することにした。どうすればいいかわからないけど、薬以外の方法で、それで思いついたのが野菜。
 すぐには効果は出ないかもしれないけど、なるべく色の濃い者を食べてる。 Facebookもやめた。ストレスになるから。 しばらくは物語を書いたり水彩画を描いたり、本読んだりして過ごそう。 

東京ヤクルトウラディミールバレンティン

東京ヤクルトウラディミールバレンティン外野手、通算200号ホームラン達成おめでとうございます-世界に輝くホームランアーティスト。これからも自慢の腕でホームランを打ちまくってください!

警察庁の国会での答弁や発表を見ると反対派には極左暴力集団が居たり、逮捕者44人中11人が県外居住者で4人が韓国籍だったらしいですね。

那覇を中心に円を描くと半径1000キロ内に釜山、上海、南京があり、1500キロ内には東京、ソウル、平壌、香港、マニラがあり、2000キロ内にはウラジオストク、北京、ハノイに行くことが出来る。なので沖縄県は東アジアの主要都市のちょうど良い位置にある。
以前あったフィリピンのクラーク空軍基地とスービック湾の海軍基地があったら少しはマシだったんじゃないかな?
それにしても我が国と米国だけの問題では無いんだよな。
我が国国内にある座間、横田、横須賀、嘉手納、普天間、ホワイトビーチは朝鮮戦争における国連軍との国連軍地位協定によって米国、英国、仏国など8か国との問題なんです。
安全保障は国政でやるべきだし、沖縄県以外にも米軍基地があるのに頑張っている。これを消費税に例えるなら自分達の県は消費税はやりたくないといっても避けられないのと同じだと思う。
米国の各州ですら外交と安全保障政策については連邦政府に一任している。辺野古基地建設に関しては前任者が合法的に許可を出している。翁長知事はどのような法的根拠を持ってそれを覆そうしているのか。
心配なのは活動が活発になり、東峰十字路事件の再来にならないか心配です。
最後にこんな言葉を紹介したいと思う。古代ギリシャ人はこんな言葉を残している。「軍隊ほど儲からないものは無いが軍隊が無ければもっと儲らない」
■沖縄県、辺野古差し止めで提訴=国と法廷闘争再び
(時事通信社 - 07月24日 15:00)

2017年7月24日 (月)

7/23(日) 神戸北野ハッピーローラ歌の花束 澁澤メルモ

7/23(日) 神戸北野ハッピーローラ歌の花束
澁澤メルモ  始めてお目にかかりました。
いたって社会的で、MCがお上手で、外見とは比べ物にならないくらい、内面的には、大人びた感じの方に見えました。
今回は披露されなかったけど、ギターで、弾き語りもされるとのこと。
○メラージュ
○目覚めの子守唄
○ムーンライトキングダム
○メランコリックベィビー
○螺旋のタンゴ
なんとなく、楽しめた。
お疲れ様でした。

刑事裁判でも同じだろうが、犯罪者の証言

刑事裁判でも同じだろうが、犯罪者の証言にどれだけの信憑性を期待するのかね?等、報道マフィアは犯罪者の誼で前川喜平を信頼らしいが

美味しいものは幸せです

昨日は、かなり体力的に磨り減っていた。
土日は整骨院に行けないし、発注が平日とは違ったりその他諸々
くたびれるんだよ週末の仕事は〜
だけど
スーパーの特売は週末に多くて
どうしても買いたいものがあったので買い物に行った。
季節は鰻らしくて 国産やら中国産やら山盛り並んでいたけど
スーパーで鰻を買う気にはならないのでスルー。
かなり充実している鮮魚売り場の前を通りかかったら
生鮭の切り身が並んでいて その上には鮭のカマやらハラスやらアラが山盛り
中でもハラスがめちゃ旨そう
でも買って帰ったら処理して塩して焼かねばならない
疲れている
疲れているんだ
ハラスを焼いたら当然米も炊かねばならない
味噌汁も欲しいし副菜も欲しい
そんなに作ったら当然片付けねばならない
だけど
そんなことが
この美味しそうなハラスを食べない理由になるだろうか?

トイウワケデ購入w
この売り場の良いところは対面販売でモノを選ばせてくれるところで
更におまけで一切れ乗せてくれたり値引きしてくれたりするところなのだ。
今回も大きなハラスが5本乗っていた皿に、2本乗せてくれた。ラッキー♪
帰宅後水気を取って塩して冷蔵庫へGO!
サテ副菜を考えねば。
でも
しんどい
なので冷奴にグリーンアスパラの焼き浸しに冥加のお味噌汁にした。
野菜不足です。ゴメンナサイ。
ご飯炊いて 味噌汁仕込んでアスパラ焼いて葱刻んで
グリルを温めてハラスをじっくり焼く。
脂が凄いからじっくり焼いて落とす。
落としても湧いてくる。
それを落としつつその脂で焼く。
結果
美味しいものは幸せでした。
皮がパリパリで身はふっくらで
脂が凄いのにしつこくなくて
焼いたアスパラと冷奴とも相性良くて
冥加の味噌汁もあっさりで
美味し過ぎて写真を撮ることも忘れてしまいました。
ご馳走様でした。
しんどくても頑張ると身体が喜ぶねw

2017年7月23日 (日)

/7/19吉井コーチの指導スタイル3

吉井投手コーチの指導スタイルを解説しているコラムの3つ目。若手には敗戦処理よりもプレッシャーのかかる場面での場数が成長につながるという。これは、野球やスポーツだけではなく、ビジネスにも通じる育成論だと感じる。

リリーフ分担制で負担を軽減し勝利を追求吉井コーチの指導スタイル3

ここ5年間でリーグ優勝した計10チームのうち、リリーフ防御率がリーグ1位だったチームは7チームにも及ぶ。それだけ強固なリリーフ陣を築き上げることが優勝への近道になっているとも言える。

一昨年の福岡ソフトバンク、昨年の北海道日本ハムと2年連続でリリーフ防御率を両リーグトップに導いた吉井理人コーチは2008年に日本ハムで投手コーチに就任して以来、自身が現役時代に米国で実体験してきた流の分担制を採用しているという。

自分のものスタイルを持っていたというよりも、米国のブルペンのかたちを日本に持ってきてうまくいくのかな、という部分がありました。最近では米国でも日本のプロ野球のように起用法が分かりづらいチームが出てきているんですけど、中継ぎの役目を明確にしてあげて、そこに準備をしてもらう。こちら側がいくぞと思った時に、そのピッチャーがオレの出番や!と思うという、両者の意識が一致したかたちで投げられるような状況をつくってあげたいなと思ってやっています。

チームが勝つことも大事ですけれども、その大前提にあるのが選手が少しでも長くプロ野球で活躍できるように。ということを考えると、このかたちが一番いいのかなと思っています

吉井コーチが意図していることは、頼れるリリーフ投手をフル回転させるのではなく、各投手の役割を明確にし、リリーフ陣全体にバランス良く登板機会を与えることで、個の負担を減らそうとしているのだ。それにより登板過多や負傷を抑えることにつながり、選手寿命を延ばすことができるというわけだ。

現在の日本ハムでも分担制が機能している一方で、吉井コーチは現状に満足しているわけではない。

分担制は今のところうまくいっていると思うんですけれども、もうちょっと改良というか、考えなくてはいけないのは、ファイターズのリリーフ陣はチーム、つまり勝ちパターンで投げるメンバーがここ何年もほぼ変わっていないんです。そこを脅かす存在になる若手も、試合のいい場面で投げないと実力が上がってこないので。いくら負け試合で好投し試合は負けているけどチームには貢献しているんだよと説明しても、緊張度が違うじゃないですか。どうやって若手に対し場面をつくっていくかというのが難しくなってきますね。

若手を育てるのは場数ですね。しかもある程度のプレッシャーがかかっている場面での場数です。敗戦処理だけでは決して成長しないと思っています。そこはうまくチームの疲労度に合わせて、若手に今日はお前にここを任せたぞというのができれば一番いいのかなと思っているんですけどね

ただリリーフ投手起用について最終決断を下すのは、投手コーチではなく監督だ。特に今シーズンのように不振が続いている場合、どうしても目先の勝利に固執してしまいがちだ。その中でどうやって監督と相談しながら、無理のないかたちでリリーフ陣を回していくのかも、投手コーチの手腕にかかっている。

例えば今年のファイターズのように負けが込んでしまうと、終盤のためにチームに余力を残させておくというのはできないですよね。どうしても挽回していかないといけないので、目の前の試合に勝つために、ちょっと無理して1点差で負けていてもチームを使ってしまうという展開になってしまうと思います。こういう状況の時は、このやり方は難しいですよね
吉井コーチが説明するように、今年は例年以上にリリーフ陣の起用法が難しくなっている。それでも大事なシーズン終盤に向け、リリーフ陣が力を発揮できるような対策をどのように考えているのだろうか。

もちろん身体のコンディショニングもですけど、気持ちのコンディショニングも大事ですよね。前半戦に無理をさせてまた投げるのって気持ちになったところに、後半戦で頼むで!っていった時にえもう無理って気持ちが疲弊してしまうと盛り上がってこないじゃないですか。そのモチベーションが下がらないように、前半戦はいろいろ気を遣ってやってんねんで笑みたいな部分をうまく選手に気づかせるような起用をしておいて、終盤にかけてリリーフ投手たちがこの人のためだったらという気持ちになれるようなフォローはしているつもりです。

ただ試合はいつも動いているので本当に難しいんですけどね。突然休養予定のその選手が必要になることがあったりするんですよね。そうなってくると監督もリリーフ投手全員をホットな状態にしておいてよと思ってしまうものなんですが、コンディショニングという面でも選手は疲れてしまうので、そうなると終盤うまくいかなくなってしまいます。そこが一番難しいのかなと思いますね日本ハム以外のチームには、エースを先発させているにも関わらず、早い回からブルペンでリリーフ投手に準備させているチームも存在している。これをシーズンを通して続けていけば、試合に登板していなくてもリリーフ投手の肉体的負担は減ることはない。その辺りを吉井コーチはどのように捉えているのだろうか。

そこは試合展開を見て、本気でつくる時、キャッチボール程度にしておこうという時、体操ぐらいにしておこうという時と、使い分けていますね。あとはこちらがベンチから指示しますし、ブルペンにいる黒木知宏コーチも状況をしっかり判断してやってもらっています。

他チームが早い回から準備させる作戦については無駄なことをしていると思っているんですけど。それはまさに選手に負担をかけているわけです。試合に勝つには、それ早い回から準備させることだけが方法じゃないと思っています。そこが僕らの役目だと思っているんですね。

実はブルペンの起用って監督の信頼度の高さの順になることが多いんです。それをうまくならしてあげられるように、監督に情報を入れるのも投手コーチの役目じゃないかなと思っています。それでも監督の思うようにいかなかった場合は、僕らが平謝りするしかないですね笑。そこは選手に分からないように頑張っていますけどね。もちろん選手のことを考えずにチームの勝利だけを考えたら違うやり方があると思います。でもそういうチームは、逆に弱いと思うんですよね。短期決戦はまた別の話ですけどね

シーズンは後半戦に入った。日本ハムはチーム事情が良くないのと同様に、リリーフ防御率もオールスター前の時点でリーグ4位に低迷している。それでも吉井コーチは想定内と捉え、さらなる強化を目指している。

に回っていた宮西尚生と増井浩俊、特に宮西の調子が前半は上がってなかったんですけど、ここに来て普通の調子に戻ってきています。谷元圭介も長年の疲れで調子が上がらなかったんですが、今は戻っています。それと今後チームに回ってもおかしくないほど、若手投手も経験を積みながら力をつけてきています

後半戦の勝負どころへ向け、日本ハムのリリーフ陣がどのように変貌していくかも注目していきたいところだ。

Legendary Artists Archive file.1004

アーティスト達のメッセージ!
俺達がLiveで裸になるのは、自由を表現するための究極の行為なんだ。
by Anthony Kiedis(Red Hot Chili Peppers)

2017年7月22日 (土)

ナビスコ杯決勝浦和レッズ戦菅野孝憲藤田

ナビスコ杯決勝浦和レッズ戦菅野孝憲藤田優人谷口博之近藤直也渡部博文レアンドロ栗沢僚一茨田陽生ジョルジワグネルクレオ工藤壮人監督ネルシーニョ

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